2008年03月14日
明けの明星、宵の明星3
つづきです。
前の話はタグ「明けの明星、宵の明星」からどうぞ。
黒い羽の天使は気軽な感じで声をかけてきました。
「よう。(久しぶり、って感じで。)
まだ決めてないのか?どっちにするのか。」
「ルシフェル、久しぶりです。
まだ決めてないって・・・私まだきめてないの?」
はぁ?(@@;
ルシフェル?
って・・・誰だっけ?悪魔とかじゃなかったっけ?←かなりいい加減な知識
それで何を決めるわけ私???
焦ってる私と、どうやら分かってるらしい私。
ルシフェルとの脳内会話が続きます。
ちなみにこの時、声は全然出してないです。
でも私の左側正面に「いる」というはっきりした感覚はありました。
って、いつの間にかイメージワークの雲の上から
現実の場所に戻ってきてるんですが。私。いえ、わたしたち。
…わたし、髪洗ってる最中だったんです~。
シャンプー中にイメージワークなんぞするなよ、
と思うんですけどねぇ、いつも。

つづく。
前の話はタグ「明けの明星、宵の明星」からどうぞ。
黒い羽の天使は気軽な感じで声をかけてきました。
「よう。(久しぶり、って感じで。)
まだ決めてないのか?どっちにするのか。」
「ルシフェル、久しぶりです。
まだ決めてないって・・・私まだきめてないの?」
はぁ?(@@;
ルシフェル?
って・・・誰だっけ?悪魔とかじゃなかったっけ?←かなりいい加減な知識
それで何を決めるわけ私???
焦ってる私と、どうやら分かってるらしい私。
ルシフェルとの脳内会話が続きます。
ちなみにこの時、声は全然出してないです。
でも私の左側正面に「いる」というはっきりした感覚はありました。
って、いつの間にかイメージワークの雲の上から
現実の場所に戻ってきてるんですが。私。いえ、わたしたち。
…わたし、髪洗ってる最中だったんです~。

シャンプー中にイメージワークなんぞするなよ、
と思うんですけどねぇ、いつも。


つづく。
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