2008年05月02日
日輪から現れた龍2
「日輪から現れた龍」の続きです。
龍に「伝えよ」といわれる数日前のこと。
どこのサイトだったか忘れちゃったんですが、
「鎧をつけて鎧をはずすイメージ」
という言葉をみつけて、ふ~んと思っていたら自然にイメージワークしちゃった、という事がありました。
最初は何となく剣道の鎧というか胴あてというのか(すみません、詳しくないので)そんなのをイメージしたんですが、どうもしっくりこない。
そこで、何がしっくりくるのかと考えてみたところ・・・ 
なんじゃいな、ヨーロッパの騎士の鎧?!

ま、とにかくこんな重いのをよっせよっせと着ている自分を想像して。
想像した直後にすぐ頭からかぶとをはずしました。
イメージでも重いし。(笑)
それから、ひとつひとつの部品を順にはずしていって、
目の前に積み上げていきました。
そして…
「れぇの絵本」のブログで、しりえいさんが紹介していた
「生命を記述している性質カラー」から、
「邪念消去」の「赤」を使って炎を出して、
一気にこの鎧を燃やしてみました!
ええ、もちろんこの方法は私の独自な方法です。
というか、イメージワークで勝手にやっちゃってるんです。
私本体といえば、ほとんど瞑想状態みたいな感じだったんですが。
炎はどんどん豪快に燃え上がり、やがて真っ白な炎に変化しました。
その時、私は肉体の手は自然に前に指を組んで祈ってるような形をしていたんですが、
視えない手が背中に現れて(この手も私の手)、
首筋から身体に入り込み、脊髄からむんずと何かを掴み、
ずるずるーっと取り出してぽいっと炎に投げ入れたんです。
な、なんか気持ちよかったぞ?
何を取り出したんだ?!
つづく。
龍に「伝えよ」といわれる数日前のこと。
どこのサイトだったか忘れちゃったんですが、
「鎧をつけて鎧をはずすイメージ」
という言葉をみつけて、ふ~んと思っていたら自然にイメージワークしちゃった、という事がありました。
最初は何となく剣道の鎧というか胴あてというのか(すみません、詳しくないので)そんなのをイメージしたんですが、どうもしっくりこない。
そこで、何がしっくりくるのかと考えてみたところ・・・ 
なんじゃいな、ヨーロッパの騎士の鎧?!


ま、とにかくこんな重いのをよっせよっせと着ている自分を想像して。
想像した直後にすぐ頭からかぶとをはずしました。
イメージでも重いし。(笑)
それから、ひとつひとつの部品を順にはずしていって、
目の前に積み上げていきました。
そして…
「れぇの絵本」のブログで、しりえいさんが紹介していた
「生命を記述している性質カラー」から、
「邪念消去」の「赤」を使って炎を出して、
一気にこの鎧を燃やしてみました!
ええ、もちろんこの方法は私の独自な方法です。
というか、イメージワークで勝手にやっちゃってるんです。
私本体といえば、ほとんど瞑想状態みたいな感じだったんですが。
炎はどんどん豪快に燃え上がり、やがて真っ白な炎に変化しました。
その時、私は肉体の手は自然に前に指を組んで祈ってるような形をしていたんですが、
視えない手が背中に現れて(この手も私の手)、
首筋から身体に入り込み、脊髄からむんずと何かを掴み、
ずるずるーっと取り出してぽいっと炎に投げ入れたんです。

な、なんか気持ちよかったぞ?
何を取り出したんだ?!
つづく。
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この記事へのコメント
なんか楽しそう....
Posted by Maya
at 2008年05月03日 10:01
at 2008年05月03日 10:01Mayaさん:
気持ちよかったですよ。^^
気持ちよかったですよ。^^
Posted by pyo at 2008年05月04日 09:50










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