2008年10月28日
縛りを解く-2(謝苅の岩場:北谷城)
つづきです。
喜友名泉(ユンナガー)に行く前後に考えてたこと。
「ライトさんの記事よんで気になったのは謝苅(じゃーがる)にある岩場なのよね。
あそこも何か感じるのよね、昔から。関係ないのかなぁ?」
そんなことをふと考えた時に
関係がある、両方いくべし。そこへのウガンで縛りが解ける。
とメッセージがおりてきました。
へ?!(@@; ななななに???
わたし・・・私、縛られてたの???
どこに、この島に???
謝苅の岩場。
私もむかぁ~~~しから気になっていました。子どもの頃から。
通るたびに目がいくところで、強い波動を感じることから
そのうち怖くなって、あえて目を向けないようにしてきました。
でもここを思い出したあと、考えあぐねて普天間宮にいくと大濱のオジーからやはり直接行くようにとのアドバイスを受けました。
普天間宮にてアドバイス受ける
というわけで、とりあえずこの岩場についての情報を検索。
みつけた答え。
ここは、北谷城跡でした。

現地の写真を載せているサイトもみつけました。
沖縄島の写真:北谷町:北谷城
えーっと・・・(・_・;)どうしよう。。。情報少なすぎ。
北谷城だってえことはわかった。
で??? だから縛られてるって何よいったい???
行くにしても、あの~・・・行ってどうするの?入り口って具体的にどこ?入れるの???
頭ぐるぐるしながらため息をついていたら、
いきなりドバイから
相変わらず鋭いと言うか何というか。^^;
それにしても今回は、アメリカのライトさんから気づきを得て、
ドバイのれんちゃんに背中を押してもらって・・・と、
意外や国際的?!(爆)な形で話がすすんでおります。。。感謝。(-人-)しつつ、つづく。
このシリーズはタグ「縛りを解く」で一覧をご覧いただけます。
(以下、地図。)
喜友名泉(ユンナガー)に行く前後に考えてたこと。
「ライトさんの記事よんで気になったのは謝苅(じゃーがる)にある岩場なのよね。
あそこも何か感じるのよね、昔から。関係ないのかなぁ?」
そんなことをふと考えた時に
関係がある、両方いくべし。そこへのウガンで縛りが解ける。
とメッセージがおりてきました。
へ?!(@@; ななななに???
わたし・・・私、縛られてたの???
どこに、この島に???
『後ろに白蛇がきてます
なんていってるの?
北谷のジャーガルに行く手前の基地と基地との間に少しばかりある茂った山のような?所があり。。。
そこの山から来たようです。』
謝苅の岩場。
私もむかぁ~~~しから気になっていました。子どもの頃から。
通るたびに目がいくところで、強い波動を感じることから
そのうち怖くなって、あえて目を向けないようにしてきました。
でもここを思い出したあと、考えあぐねて普天間宮にいくと大濱のオジーからやはり直接行くようにとのアドバイスを受けました。
普天間宮にてアドバイス受けるというわけで、とりあえずこの岩場についての情報を検索。
みつけた答え。
ここは、北谷城跡でした。
『北谷城は地方のグスクとしては規模も大きく、有力な按司の城であったと思われます。』
『本城は、白比(しらひ)川と県道一三〇号線の間をほぼ東西方向に走る舌状の丘陵が国道五八号まで延びています。』
『北谷城に関する文献などの記録はなく、その創建などの歴史についてはよくわかっていません。
民間の伝承によると、別名「大川グスク」ともよばれ、金満(かにまん)按司・大川按司・北谷按司の三系統の按司たちの興亡があったことが伝えられています。
また、『おもろさうし』には「きたたんのてだ」や「きたたんの世のぬし」とあり、北谷戒の按司が「王」の称号でもある「てだ」や「世の主」などと称されていることは、地方としてはかなり有力な按司であったことがうかがえます。』
生涯学習プラザ-北谷町のあらまし-歴史の移り変わり-グスク時代の北谷 より
現地の写真を載せているサイトもみつけました。
沖縄島の写真:北谷町:北谷城えーっと・・・(・_・;)どうしよう。。。情報少なすぎ。
北谷城だってえことはわかった。
で??? だから縛られてるって何よいったい???
行くにしても、あの~・・・行ってどうするの?入り口って具体的にどこ?入れるの???
頭ぐるぐるしながらため息をついていたら、
いきなりドバイから
『今、きょーれつにPYOさんを感じたのでメールをしてみました~。』とメッセージが届きました。
相変わらず鋭いと言うか何というか。^^;
『殻を突き破るまえの葛藤の感じ。私、ドバイにまで届く混乱エネルギーを発信しちゃった?(^^A 汗
計画と直感は受け取っているけど、いまいっぽの力がでない感じ
で、過去の忘れ物を浄化していないんですって。
今がたのしくてわすれているもの。』
『そして、信じることですって。
自分のみたビジョンを 』
れん子さんからメッセージ
それにしても今回は、アメリカのライトさんから気づきを得て、
ドバイのれんちゃんに背中を押してもらって・・・と、
意外や国際的?!(爆)な形で話がすすんでおります。。。感謝。(-人-)しつつ、つづく。
このシリーズはタグ「縛りを解く」で一覧をご覧いただけます。
(以下、地図。)
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この記事へのコメント
おはようございます。
読んでいくと、「人柱」(生け贄?)を、強く感じます。
読んでいくと、「人柱」(生け贄?)を、強く感じます。
Posted by 笑い猫 at 2008年10月28日 10:42
笑い猫さん、鋭い!
Posted by pyo
at 2008年10月28日 14:10
at 2008年10月28日 14:10いつもコメントせずにすいません。
毎回、楽しく読ませてもらってます(笑
続きも楽しみです☆
毎回、楽しく読ませてもらってます(笑
続きも楽しみです☆
Posted by 花屋
at 2008年10月28日 18:05
at 2008年10月28日 18:05花屋さん:
こちらこそ読み逃げしててすいません。
コメントありがとうございます。
こちらこそ読み逃げしててすいません。
コメントありがとうございます。
Posted by pyo at 2008年10月28日 20:45
本当に国際的ね
(*^_^*)
(*^_^*)
Posted by Light at 2008年10月29日 06:47
ライトさん:
ほんとに~(笑) 私自身は島から滅多に出ないんですけどねぇ(笑)
ほんとに~(笑) 私自身は島から滅多に出ないんですけどねぇ(笑)
Posted by pyo
at 2008年10月29日 14:12
at 2008年10月29日 14:12北谷城は戦前まで存在したのですか?
Posted by 敏子 at 2009年04月01日 11:39
敏子さん、いらっしゃいませ。
北谷城ですね・・・航空写真をどこかでみつけましたが、遺跡っぽいというか城跡?石ごろごろ程度は残ってるんじゃないでしょうか。
このあたりはどうぞ北谷町におききください。
生涯学習プラザのwebサイトに書いてありましたから、研究員の方がおられるのかも。
ただ、強い霊波みたいなものは感じますし、何より米軍基地内ですから
無闇に近づかないほうがいいかと思いますよ。
北谷城ですね・・・航空写真をどこかでみつけましたが、遺跡っぽいというか城跡?石ごろごろ程度は残ってるんじゃないでしょうか。
このあたりはどうぞ北谷町におききください。
生涯学習プラザのwebサイトに書いてありましたから、研究員の方がおられるのかも。
ただ、強い霊波みたいなものは感じますし、何より米軍基地内ですから
無闇に近づかないほうがいいかと思いますよ。
Posted by pyo at 2009年04月01日 13:11







